漢方薬舗幸貴堂のホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。
幸貴堂では、全国の過敏性腸症候群(IBS)でお悩みを抱える患者様からのご相談を承っております。

  • 腹痛や下痢を何度も繰り返してしまう
  • ガスが溜まって、お腹が張って苦しい
  • 食事が怖くて、思うように摂れない
  • 突然の吐き気や、緊張による不安に襲われる

過敏性腸症候群は、検査で潰瘍や炎症などの異常が見つからないにも関わらず、強い不快感が続くのが特徴です。
「原因がわからないから、どう対策していいか不安」「いつ症状が出るか怖くて外出できない」。そんな出口の見えない悩みに、心身ともに体力を消耗されている方も多いはずです。

「症候群」という言葉が示す通り、原因や症状は人それぞれ異なります。大切なのは、一律の処方ではなく、あなたの体質や生活スタイルに寄り添った対策を見極めること。それが、改善への一番の近道となります。

一人で悩まず、まずは『漢方薬舗 幸貴堂』へご相談ください。心とお腹が軽くなる道を、一緒に探していきましょう。

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あなたはどのタイプ?過敏性腸症候群(IBS)の3つの分類

過敏性腸症候群は、便通の状態によって主に3つのタイプに分けられます。ご自身の症状と照らし合わせてみてください。

  • ① 下痢型(男性に多い傾向)
    泥状や水のような便が頻繁に出るのが特徴です。腹痛や張り、スッキリしない「残便感」に悩まされます。進行すると、吐き気や頭痛、不眠、さらに「いつトイレに行きたくなるか分からない」という不安感や抑うつ症状を伴うこともあります。
  • ② 便秘型(女性に比較的多い傾向)
    排便が週に3回以下と少なく、強くいきまないと出ない状態です。ウサギの糞のようなコロコロした便が特徴で、排便後に一時的にお腹の苦痛が和らぐ傾向があります。
  • ③ 混合型(交互に繰り返す不安)
    便秘と下痢が交互に現れます。「3日間お通じがないと思ったら、硬い便が出た後に激しい下痢が続く」といった不安定なサイクルに振り回され、精神的にも体力的にも消耗しやすいタイプです。

どのタイプも、ご本人にしか分からない深刻な苦痛を伴います。幸貴堂は、その「言葉にできない辛さ」をしっかりと受け止め、改善へと導きます。

なぜ起こる?過敏性腸症候群の主な原因

IBSの明確な原因はまだ完全には解明されていませんが、主に以下の3つの要因が複雑に絡み合っていると考えられています。

① 脳腸相関(脳と腸の密接な関係)

脳と腸は、自律神経を通じて互いに密接に影響し合っています。これを「脳腸相関」と呼びます。精神的なストレスや不安を感じると、脳から腸へ信号が伝わり、腸の動き(ぜん動運動)が過剰になったり、逆に鈍くなったりします。

② 内臓知覚の過敏化

IBSの患者さんは、腸が刺激に対して非常に敏感(知覚過敏)になっています。健康な人なら気にならない程度のガスや便の刺激を「痛み」や「不快感」として強く感じてしまう傾向があります。

③ 生活習慣と腸内環境

不規則な食事、睡眠不足、アルコールの過剰摂取、あるいは過去の感染性胃腸炎などがきっかけで、腸内細菌のバランスが崩れ、症状が悪化することがあります。

過敏性腸症候群の中でも多いガス型

過敏性腸症候群(IBS)のガス型とは、検査で腸に異常がないにもかかわらず、腸内にガスが過剰に溜まる、あるいはガスに対して腸が過敏に反応してしまう状態を指します。

医学的な分類では「便秘型」や「混合型」に伴う症状として現れることもあれば、便通異常よりも「ガスの悩み」が前面に出る「分類不能型」として現れることもあります。

主な症状

  • 腹部膨満感: お腹がパンパンに張り、苦しい。
  • 頻回な放屁: おならが頻繁に出てしまう、あるいは出そうで我慢するのが辛い。
  • お腹の鳴り(腹鳴): お腹がゴロゴロ、ギュルギュルと大きな音で鳴る。
  • ガス漏れ感: 自分で意識していないのにガスが漏れているのではないかという不安(または実感)。

なぜガスが溜まる?主な4つの原因

ガス型の原因は一つではなく、いくつかの要因が重なり合って起こります。

① 呑気症(どんきしょう):空気の飲み込み

意外かもしれませんが、腸内のガスの約70%は「口から飲み込んだ空気」だと言われています。ストレスを感じて無意識に唾液を飲み込む際、一緒に空気も飲み込んでしまうことで、胃腸に空気が溜まります。

② 腸内細菌による異常発酵

腸内細菌のバランスが崩れ、悪玉菌が優位になると、食べ物を分解する際に過剰なガスが発生しやすくなります。特に糖質の高い食事などは、腸内での発酵を促進させる原因となります。

③ 知覚過敏とぜん動運動の異常

IBSの方は腸が非常に敏感です。健康な人なら気にならない程度のガス量でも、強い張りや痛みを感じてしまいます。また、腸の動きが悪いためにガスがスムーズに排出されず、一箇所に溜まってしまうこともあります。

④ SIBO(小腸内細菌増殖症)の可能性

近年注目されているのが、本来菌が少ないはずの「小腸」で細菌が爆発的に増えてしまうSIBOという状態です。小腸でガスが発生するため、食後すぐにお腹が張るのが特徴です。


「ガス型」特有の精神的ストレス(心理的悪循環)

ガス型の最も辛い点は、「周囲の目が気になり、逃げ場のない不安を感じる」という心理的側面にあります。

  1. おならが出たらどうしようと不安になる(予期不安)
  2. 緊張して交感神経が優位になり、さらに腸の動きが悪くなる
  3. さらにガスが溜まり、症状が悪化する
  4. 人混みや静かな場所(会議室、教室、電車)を避けるようになる

このように、「ストレスがガスを生み、ガスがさらなるストレスを生む」という悪循環に陥りやすいのがガス型の特徴です。

根本改善を目指す、幸貴堂の「過敏性腸症候群」漢方対策

過敏性腸症候群(IBS)は、検査で異常が見つからないにもかかわらず、腹痛や便秘、下痢、膨満感といった症状が慢性的に続く非常に辛い疾患です。「いつお腹が痛くなるかわからない」という不安から外出を控えたり、仕事や学業に支障をきたしたりと、QOL(生活の質)を著しく低下させてしまいます。

現代医学では対症療法として整腸剤や下剤、止瀉剤が処方されることが一般的ですが、IBSの症状は多岐にわたり、原因も複雑に絡み合っているため、一つの薬だけで全てを解決することは容易ではありません。

幸貴堂では、東洋医学の深い知見に基づき、目に見える症状だけでなく「なぜその症状が起きているのか」という根本原因に着目。以下の「5つのアプローチ」を軸に、お一人おひとりの体質に合わせた最適な改善策を組み立てます。

幸貴堂が提案する「東洋医学による5つの多角的なアプローチ」

1. 消化器の活性化:胃腸本来の機能を呼び覚ます

IBSの多くは、胃腸の動き(ぜん動運動)が過剰になったり、逆に停滞したりすることで起こります。幸貴堂では、単に便を止めたり出したりするのではなく、胃腸そのものの生命力を高めることを最優先します。消化管の筋肉や粘膜の状態を整え、食べ物を適切に運び、排泄へとつなげる「正常なリズム」を取り戻すことで、突発的なトラブルに強い土台を作ります。

2. 栄養状態の改善:回復のための「土台」を築く

「食べたものをエネルギーに変える力」が弱まっていては、どれほど良い治療を行っても身体は回復しません。慢性的な下痢や消化不良が続くと、身体は慢性的な栄養不足に陥り、修復力が低下するという悪循環に陥ります。私たちは、栄養の吸収効率を最大化させることで、傷ついた粘膜の修復やエネルギー産生を促し、病気に負けない身体のベースを構築します。

3. 血流と臓器の活性:全身の巡りを整え、内臓をサポート

東洋医学では「血(けつ)」の巡りが滞ると、内臓の働きが鈍ると考えます。特に腹部の血流が滞ると、胃腸は冷え、機能不全を起こしやすくなります。全身の血流を改善し、内臓のすみずみにまで酸素と栄養を届けることで、消化器のみならず五臓六腑全体の連携を高めます。これにより、身体が本来持っている自然治癒力を引き出します。

4. 自律神経の安定:ストレスに揺るがない心身を育む

IBSは「脳腸相関」と深く関わっており、ストレスや緊張がダイレクトに腸の不調に繋がります。自律神経が乱れると、腸は過敏に反応してしまいます。幸貴堂の処方は、神経の昂ぶりを鎮め、心身をリラックスした状態へと導くことで、精神的な負荷がかかってもお腹が反応しにくい「しなやかな強さ」を育みます。

5. 必須栄養素の補給:細胞レベルでの機能正常化

臓器が正しく働くためには、潤滑油となるビタミンやミネラル、アミノ酸などの必須栄養素が欠かせません。現代の食生活では不足しがちな、しかし身体の化学反応には不可欠な栄養群を的確に補充します。東洋医学の知恵と分子レベルの栄養学的視点を融合させることで、細胞一つひとつの活性化を図ります。

幸貴堂の治療方針は、二段構えです。
まずは今の苦しみを緩和し、日常生活の安心を取り戻します。その上で、一人ひとりの体質や生活習慣に合わせた対策を提案し、再発しない体づくりを徹底サポート。
「どこへ行ってもダメだった」と諦める必要はありません。

私たちと共に、お腹の不安がない自由な毎日を取り戻しましょう。

幸貴堂では

3,000件以上の実績に基づく、あなただけの「根本改善」プログラム

幸貴堂では、経験豊富な専門スタッフが3,000件以上の相談実績を活かし、一人ひとりの症状や体質を深く見極めます。私たちが提供するのは、目先の症状緩和だけでなく、体のバランスを整え再発を防ぐ「体質改善治療」です。

病院で処方される医療用漢方とは一線を画し、現代人の体質に合わせた専用漢方やサプリメントを豊富にご用意。過敏性腸症候群(IBS)をはじめとする専門的なお悩みにも、最適な組み合わせをご提案します。錠剤や粉末など、飲み続けやすい形状も選択可能。全国どこからでも、専門スタッフがあなたの健康をサポートいたします。

過敏性腸症候群 症例

ガスでお腹がパンパンに張り、音が鳴るのが怖い(ガス型)

20代 女性

ご相談時の悩み(服用前)

高校生の頃から、静かな教室やテスト中にお腹がグルグルと鳴るのが恐怖でした。
就職活動が始まり、面接や説明会で緊張すると、お腹がガスでパンパンに膨れ上がり、強い痛みを感じるように。ガスを出したくても出せず、我慢して冷や汗が出る繰り返し。「また鳴るかもしれない」という不安で、外出そのものが怖くなってご相談に来られました。

服用1ヶ月後の変化

服用を始めてから、まずお腹の張りが柔らかくなってきました。
以前はパンパンに張り詰めて痛かったのが、ガスが自然と体内で吸収・排出されるような感覚になり、苦しさが軽減しました。お腹が鳴る回数も少し減り、気持ちに余裕が出てきました。

服用3ヶ月後の変化

静かな部屋でも、お腹のことを気にせず過ごせるようになりました。
ガスだまりによる腹痛がなくなり、面接にも集中して臨むことができました。漢方を服用してから、お腹だけでなく、生理前のイライラや気分の落ち込みも一緒に改善しました。

※効能・効果には個人差があり確実な効果を保証する物ではありません。

幸貴堂専門スタッフより

ストレスで腸の動きが痙攣し、ガスが停滞する「気滞」の状態でした。ガスの排出を助けつつ、精神的な緊張を緩める漢方薬が非常に良く効きました。

コロコロ便で、排便後もスッキリしない(便秘型)

40代 女性

ご相談時の悩み(服用前)

数年前から便秘がひどく、市販の下剤を飲んでいましたが、お腹が痛くなるだけでスッキリ出ない状態でした。
出る便は常にコロコロとした硬いく、出してもまだ残っている感じがあり、お腹が重苦しい毎日。仕事のストレスがかかると余計に出なくなり、週末になると頭痛や肌荒れもひどく悩んでいました。

服用1ヶ月後の変化

漢方を飲み始めて、下剤を使わなくても自然に排便できるようになりました。
まだコロコロ便の時もありますが、お腹がキリキリ痛むことがなくなりました。また、排便時のいきみが減り、スムーズに出せる日が増えてきました。

服用3ヶ月後の変化

綺麗な形の便が、毎朝出るようになりました。
あんなに苦しかった残便感が消え、下腹部の膨らみも解消されました。お腹の調子が整ったおかげか、肌のトーンも明るくなり、体も軽いです。ストレスがかかってもお腹が詰まることがなくなり、安定しています。

※効能・効果には個人差があり確実な効果を保証する物ではありません。

幸貴堂専門スタッフより

ストレスで腸が緊張して硬くなる「痙攣性便秘」でした。一般的な下剤は逆効果になるため、腸の緊張を和らげ、便に潤いを与える漢方を使用しました。

通勤電車や会議前、急にお腹が痛くなり下す(下痢型)

30代 男性

ご相談時の悩み(服用前)

毎朝、電車に乗ると急激な便意と腹痛が起こる。
食事をするとすぐに下してしまうため、外食も楽しめず、常に、トイレはどこかを探す毎日。消化器内科で処方された整腸剤や下痢止めを飲んでいましたが、根本的な不安が消えず、仕事に支障が出る前に治したいとご相談されました。

服用1ヶ月後の変化

飲み始めて2週間ほどで、食後の腹痛が減りました。
まだ軟便気味ではありますが、泥のような状態から形のある便に変わってきました。朝の通勤時も、最悪トイレに行けばいいと思える程度に腹痛の頻度が減り、精神的に楽になりました。

服用3ヶ月後の変化

電車に乗っても不安を感じなくなりました。
毎朝決まった時間に良い便が出るようになり、日中の急な腹痛はほぼありません。外食も恐怖心なく楽しめるようになり、体力がついた実感があります。冷えやすかったお腹が温まり、腸が強くなったと感じています。

※効能・効果には個人差があり確実な効果を保証する物ではありません。

幸貴堂専門スタッフより

胃腸のエネルギー不足に加え、精神的ストレスが原因となるケースでした。胃腸を温めて丈夫にし、不安感を和らげる漢方を組み合わせることで、腸の過敏さを取り除きました。

お客様の声

過敏性腸症候群 30代・女性

緊張すると腹痛が起きてしまい下痢をしてしまうので、通勤の電車に乗るのも困難になってしまい、何度も電車を降りたりしてしまっていました。同時に吐き気もおこったりする事も多々あり辛い毎日でした。

どうにかしないと仕事もできなくなってしまうのではないかと不安と焦りで病院にも通いましたがなかなか回復せず。何か改善方法はないかと色々調べたら、過敏性腸症候群には漢方が効果的と書いてあるのをみてすぐこちらに電話をしました。

細かく今の症状を問診して頂き、私にあった漢方を処方して頂きました。

飲み始めて1ヶ月、腹痛の頻度が減り、吐き気もでなくなり始めました。気持ちも少しずつ前向きになり、続けて3ヶ月、食欲も出てきて腸内環境も整いだしたせいか、下痢もなくなりました。本当に辛かったので感謝でしかありません。本当にありがとうございます。これからもよろしくお願いいたします。


過敏性腸症候群 20代 ・男性

新しく新生活も始まり、仕事も始まり、緊張と不安な日々の中、疲労とストレスもあるせいか、腹痛が頻繁に起こる様になってしまい、食欲もなくなり、下痢を繰り返してしまう日を送っていました。

病院に行くと、過敏性腸症候群と診断され、処方された薬を飲んでいましたがなかなか回復せず。

仕事も新人なので休む事もなかなかできず悩んでいたら、ネットで私と同じ様な悩みを持っている方の書き込みがあったので何か良い情報がないかと見ていたら、漢方を服用して症状が楽になりました書いてあったので私も相談してみる事にしました。漢方は初めてだったので飲めるか不安でしたが、相談員の方が丁寧に色々教えてくれて私に合った漢方を処方してくれました。

服用して2ヶ月経たないくらいで、今までとは違い明らかに症状が軽減しているのがわかりました。3ヶ月目、緊張したりしても腹痛がでなくなり、ご飯も美味しいと感じるようになりました。下痢もしなくなりお腹もモヤモヤしなくなりました。

もっと速く相談員の方と漢方に出会いたかった。本当に感謝しています。

お気軽にご相談ください

患者様のお悩み、体質に合わせてのオリジナル漢方をご提案いたします。


お一人で悩まれず今の問題を一緒に解決していきましょう。

代表
岡田 貴之(おかだ たかゆき)

TAKAYUKI OKADA

資格:薬種商(現 医薬品登録販売者)
漢方歴:25年

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